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青月流医術薬師番外編(o゚◇゚)ノ
2006-06-30 Fri 13:25
はい。
青月デス。
うちの持っている薬師の知識の基本は今まで書いてきた感じデス。
「俺のほうが上だな」「私のほうが上手に出来るよ」っていう方はそれでいいかと思いますが、これが「青月流」デス。
状況によって臨機応変にやるのも大切ですしねぇ。
まぁこんな感じであとは番外編としてまず防御呪霧、霧散、看破などの対処を書きましょうか。
防御呪霧、霧散、看破などはまずバー読みが大事です。
ただ霧散の場合バーの長さが一定じゃないのよね。。
ベテラン鍛冶さんはちゃんと見ていてすごいなぁと関心します。
初心者鍛冶さんは極み飛んでるのに陽動とかしちゃったりとかありますが、薬師としてできることは極みが飛んだ=回復です。
もちろん蘇生も頭に入れながらです。
黄泉クエあたりのボスですと極みが飛ぶ=死亡になりかねませんからね。。
たぶん極みが飛んだときの他職の行動は子守、痺れ、催眠などでしょう。
薬師としてできることは回復です。
これは釣れ具合を見ながら極みが飛んだ鍛冶さんが全部くらい釣っている状況とかであれば鍛冶さん単体でもいいですがそんな状況あんまりないと思うのでうちは漏れることも考えて全体治療をします。
蘇生もちゃんと視野にいれながらですよ。
鍛冶さんがどんな行動してるのかも大事です。
よく見ながら対処するのが大事だと思います。
ただし霧散霧消、看破に関しては詠唱も飛んじゃいますのでそこは医術の出番。
救護デスネ。
うちは医術でも救護なんか実装からはずしてもいいって思うくらい救護イラネ派ですがそのときは救護に頼ります。
このときも攻撃予測とバー読みはしておきます。
医術の強みはあくまでも医療知識であり救護ではない!と思ってオリマス。

あとは番外編としては混沌についてかな?
混沌は中盤に暇があるときや武将などでは蘇生の秘薬を使わせない対策として使います。
暇なときは物理アタッカーNPCに攻撃呪詛をつけたり術打ってくるNPCに低速つけて止めやすくするためにうちは使ってます。
混沌のウェイト増加値は2だったはずです。
中盤以降大事なのが蘇生の秘薬を使わせないための混沌です。
武将というのはそんなに強いものではありません。
けど合戦で考えると陣落とすにはスピードが要求されます。
合戦NPCは蘇生の秘薬がたくさんきます。
蘇生の秘薬は相手が生き返るのはもちろんのこと体力が半端なく回復します。
なのでやられると時間が大幅にロスします。
それを防ぐのが混沌なのです。
現時点でのアルゴリズムでは呪詛や生命減少がついているNPCは蘇生の秘薬より解呪薬、発散薬を優先して使うアルゴリズムになっています。
なので相手NPCのどれかがが死んだ時の混沌付けは大切なのです。
ただ付けなくても来ない場合や付けてもくる場合もあるんですけどね。
確率で考えて混沌はするようにしたほうがいいかと思います。
神職さんが死の唄したり鎧鍛冶さんが罵詈雑言したり薬師が混沌したりで防ぐのが一般的となってるみたいですね。

番外として書くのはいまのところこれくらいかな?
質問されたり書き忘れたなって思ったことはこれからも書いていこうとは思ってます。
もちろん新しく気づいたこととかも。
これからも医術の道で精進していきたいと思います。

2006.6.30 青月マコ(o゚◇゚)ノ
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